楽しく歌える韓国の歌 * 震災のリンクへ訪問お願いします!





                
       







とっておきの動画があります!

ご自分で作成された動画です。

斬新で、奥行きが深く、笑えるも感心するといった感じです。

隣の国の言葉である韓国語ですが、私もかじりはじめたものの、

今一歩、進歩できず・・・。

韓国語の記事も、頑張って書いてはいたのですが。





      





でも、この動画だと、流暢に唱和;できたりしますぅ~。

作成者は、「よしこチャ」さんです。・・・それとってもよくわかります。

そうなってるかもしれないですよね。たとえば、人を呼ぶときに、

さちこさんであれば、お友達は、さちこチャとよんでいるのかもしれません。

っと前置きはこのくらいにして、とっておきの動画をご紹介しますね!

(よしこチャさん!お借りします!!)








よしこチャさんの新年用「自作動画」ぜーったい見てくださいね!

見なきゃ損っていうくらい面白いです!!

さあ、一緒に歌いましょう!!!







お手数がかかったことと思いますが、ほんとうにありがとうございました。

以前にも書いたことがある、笑いのすばらしさですが、

笑いは、ただなのに、(ただでなくてもテレビとかDVDくらい)

コストパフォーマンスが超高くて・・・・・、効き目がすごい。。





                 






私は、この動画を新年を迎えた寒い東北で見て、すっかり


熱くなりました!\(^o^)/

もしよろしければ、このコストパフォーマンスが高い、というか、ただで見られる

手の込んだ企画と制作をし、面白い動画を作ってくださった

よしこチャさんにも感謝して、また、少なくとも私たちは日常が一応あるので、

(うちは、悲しいホットスポットではありますが)余裕ある身として、

震災のリンクをどこかひとつ、見ていってくださったら嬉しいです。






ところで・・・・・、





何回か書いている笑いの効用はすごくて、

でもなんだか、まじめに説明すること自体ギャグのようでもありますが、(笑)

それでも懲りずに、・・・・・、






「笑い療法士」と呼ばれる人たちがいます。

笑いによって病気の人の自己治癒力を高めたり、

病気の予防を手助けするボランティアです。






 「笑う門には福来る」「病は気から」
古来のことわざを引くまでもなく、内外の多くの研究により、
笑うことが免疫力を高め、薬以上に治療や予防に有効なことが
分かっているそうで、私は笑わせてもらうのが大好きなので、
笑うということを、是非、知ってみたいと思いました+









“笑い”が心や体に良いということは医学的に実証されつつあり、
最近では病気の予防や治療においても注目を浴びているそうです。
あまり知られていませんが、若くて健康な人の体にも1日3000~5000個
ものがん細胞が発生しています。
これらのがん細胞や体内に侵入するウイルスなど、体に悪影響を及ぼす物質
を退治しているのがリンパ球の一種であるナチュラルキラー(NK)細胞です。
人間の体内にはNK細胞が50億個もあり、その働きが活発だとがんや感染症
にかかりにくくなると言われています。
私たちが笑うと、免疫のコントロール機能をつかさどっている脳に興奮が
伝わり、情報伝達物質の神経ペプチドが活発に生産されます。
“笑い”が発端となって作られた“善玉”の神経ペプチドは、血液やリンパ液
を通じて体中に流れ出し、NK細胞の表面に付着し、NK細胞を活性化します。
その結果、がん細胞やウイルスなどの病気のもとを次々と攻撃して、
免疫力が高まるそうです。










しかし、免疫力は強ければよいものではなく、リウマチや膠原病など
自己免疫疾患と呼ばれる病気は、免疫システムが体に悪い影響のある物質
だけでなく自分自身の体まで攻撃することで引き起こされます。
実験を行ったところ、“笑い”にはこうした免疫システム全体のバランス
を整える効果があることも明らかとなりました。
つまり大いに笑えば、がんやウイルスに対する抵抗力が高まると同時に
免疫異常の改善にも繋がるそうです。










それに加えて・・・、










1、脳の働きが活性化
脳の海馬は、笑うとその容量が増えて、記憶力がアップします。
また、“笑い”によって脳波のなかでもアルファ波が増えて脳が
リラックスします。


2、血行促進
思いきり笑ったときの呼吸は、深呼吸や腹式呼吸と同じような状態。
体内に酸素がたくさん取り込まれるので、血行がよくなります。


3、自律神経のバランスが整う
起きている間は交感神経が優位になっていますが、笑うと副交感神経が
優位になるので、交感神経とのスイッチが頻繁に切り替わることになり、
自律神経のバランスが整います。


4、筋力アップ
大笑いするとお腹や頬が痛くなるように、腹筋、横隔膜、肋間筋、
顔の表情筋などをよく動かすので、多少は筋力を鍛えられるそうです。


5、幸福感と鎮痛作用
笑うと脳内ホルモンであるエンドルフィンが分泌されます。この物質は
幸福感をもたらし、“ランナーズハイ”の要因ともいわれ、
モルヒネの数倍の鎮静作用で痛みを軽くするそうです。






でも、単純に笑うことそのものが楽しい!






私のお気に入りのこの動画も、笑えます。是非!
この人めちゃくちゃおもしろいですよね!
よしこチャさんのyoutubeの他の動画も、この記事の動画から見られます!

是非震災のリンク、寄ってくださいね!

コメント

丁寧にご紹介いただき感謝です。
動画ページに直接ではなく、
ブログの方にリンクをいただき <(_ _*)>

「ハングル語の記事」。かなり勉強されて
きちんと解説されてますね。すごいです。

「高田純次」さん。
ここのところずっと見てないのですが…
※あまりTVも見てないし
彼は面白いし、頭がいいと思います。
たまにある「失礼さ」も彼なら許せますね。

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>彼は面白いし、頭がいいと思います。
たまにある「失礼さ」も彼なら許せますね。

そうなんですよ~。高田さん。
何だか、人を困らせることを言わない印象なんですよね。

笑いって、毒も必要だし、やさしさもかしこさも必要で、能力が問われる
すごいアートだと思います。気張らない感じも必要で、よしこチャさんのセンスは、
余裕があって、鋭い人間観察が、人を教えてくれたりするんです。


よしこチャさんは、あの動画の終わりのほうでも、自転車の乗り方(私が最近気に
なっていること;突っ走って、歩道を走る危ない自転車がありますが、
もうひとつ乗ってる本人が危ないケース)にもきちんと警鐘を鳴らして、
貢献度もすごいですよ!
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プロフィール

Author:yukoeden
お茶の時間は、気分を楽にしてくれます。6年間、高校の音楽の教師を経験。未曾有の震災に目を向けつつ、 音楽のことはもちろん大好きなフィギュアスケートや興味深い自然科学のことや生活を快適にできることを学び、行ったことがない外国のことを調べたり外国語にふれたりして、夢いっぱいで楽しめることをティータイムしながら探求します。

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