時間と友とお茶

森山直太朗さんの

「生きてることがつらいなら」という歌があります。

抜群の歌唱力と集中力。


学生時代の友人が作詞をしたそうです。


時間がすぎることは、どんなことからも花を咲かせる可能性を持つ。

時の経過。それ自体が、やさしいこと。

その時の経過に、友はどうしても必要で、ありがたいものです。

思いがけない人が現れて、助けられたり慰められたり、

友と呼べる人がよりそってくれることもあります。

花や動物や、趣味や仕事が支えてくれることもあったりします。



毎日ティータイムを取らない人はいないかもしれない。


食後のお茶だったり、


朝のコーヒーだったり、


ペットボトルのお茶であったり・・・・



お茶は、時間の余裕を与え、友となり、


そのなくてはならない役目を果たしてくれます。


家やカフェやコンビニで、人生のなくてはならない伴走者として


時間に小さな花を添えてくれます。


時には最高の友となってくれます。

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プロフィール

Author:yukoeden
お茶の時間は、気分を楽にしてくれます。6年間、高校の音楽の教師を経験。未曾有の震災に目を向けつつ、 音楽のことはもちろん大好きなフィギュアスケートや興味深い自然科学のことや生活を快適にできることを学び、行ったことがない外国のことを調べたり外国語にふれたりして、夢いっぱいで楽しめることをティータイムしながら探求します。

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