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命はひとつだから

自分にやさしく。自分を愛して。自分を育てて。


努力もさせて、楽しませることもして。


進歩をすると同時に問題や悩みにも最大限の対処もして。。
(成長すれば、人とも分かち合えますね)




と、つきつめると生きることって、生活することって、
そういうことなんだろうと思います。
私は、まだ、なかなかできません。





;急須に入れて、ポットから何回もつげる緑茶はいいですね。


何回か入れているうちに味が薄くなっていくけれど、


それもまた、体にもやさしいのかもしれません。


緑茶にもカフェインは含まれているので。
(コーヒーとは刺激が違うそうですよ。コーヒーにはまた
別の意味で頑張ってもらわなければなりませんよね)






ミュージシャンの鈴木慶一さんという方がいらっしゃいます。
60才近いかたですが、ムーンライダースというロックバンド
を率いて、35年にもなるのだそうです。
映画やCM音楽を数多く手がけ、北野武監督の「座頭市」では
国内外の映画音楽の賞を受賞しました。
2008年には、ソロアルバムが日本レコード大賞
優秀アルバム賞を取られたそうです。

長く業界の第一線で活躍しながら、サッカーはずっと続けて
こられたそうです。17年にもなり、本人曰く「やけに元気」
なのだそうです。二つのチームに属し、週に一度の練習に行く前
には、運動会を待つ子供の様な気持ちになるそうです。

「サッカーをしている時は、音楽家の顔は消え、ただの一選手になる。
肩書きのない状態はすごく大事。一つの枠にはめられるのがすごくいや
なんです」(音楽家の顔が消え、ただの一選手・・なんだかすごそうです)
と仰って、試合後の仲間との一杯が最高に楽しく、
「こういう場所が必要だったんだなあ」と思われるといいます。
11月公開の映画「ゲゲゲの女房」では音楽の他に出演もし、登場する
だけでおかしみが漂う役に挑戦なさっていて、傲慢にならないように
重鎮にならないように、常に動いていらっしゃるそうです。




勇気のある主夫もいます。31才の商社マンは、昨年11月退社しました。
長男が生まれた頃は毎晩残業で、早朝や週末の出勤も多く起きている子供と
会えない日が続き、何のために仕事をしているのかと葛藤したそうです。
育休をとても言い出せる雰囲気ではなく、このままでは、自分も家族も
つぶれてしまうと不安になって、妻に育児に専念したいと相談すると、
「なんとかなるよ。やってみれば」と言い、妻が臨床心理士として仕事を
することになりました。
60代の両親は絶句し、半年間説得された後、長男の1才の誕生日に辞表
を出したそうです。
平日の公園や習い事に来るのは、ママばかり、最初はうつむいていたけれど、
それでは長男に友達ができないので、児童館やスイミングに通い、自分から
「主夫です」と言うようにしているそうです。
周囲の目が気にならないわけではないけれど、家族にとって「今は最善」と
思っていらっしゃるそうです。日々の生活からヒントを得て、育児雑貨や
ベビー服を販売するオンラインショップを立ち上げたりして、活動の仕方を
探っています。




最近、新聞にある方を悼む記事がのせられていました。
明治、大正初期のジャーナリズムや世相をいきいきと描いたノンフィクション
作家の黒岩比佐子さんが、52才でなくなりました。

東京で生まれ、フリーの編集者などを経て、2004年に評伝、
「食い道楽の人 村井弦斎」で、サントリー学芸賞、
「編集者国木田独歩の時代」で08年に角川財団学芸賞を受けました。
古書店に通って資料を集め、細かく、綿密に描く手腕に定評があり、
先月、「パンとペン社会主義者・堺利彦と売文社の闘い」を刊行したばかり
だったそうです。今年10月下旬、3度目の入院をし、今月五日夜に更新された
自身のブログに
「やることはやったから。う~ん悟りかな」という言葉があって、
20代の頃、同じ会社で机を並べていた田口ランディさんが、
手を抜かず、病室でも仕事をしていたと語っています。








人間って、すごくてすばらしい存在だと思います。








@ところで、身も心もリラックスする素晴らしいお茶があります。



玄米茶です。煎茶や番茶のさっぱりした味わいに玄米の香ばしさが



プラスされた玄米茶は、リラクゼーション効果があるといわれています。















コメント

心に響きます。

冒頭のお言葉、素晴らしいですね。
すべての人に、動物に、植物に、一つずつの命..。
生まれた環境によって、軽く扱われることがあってはなりませんね。
でも仰るように、そういう風に生きること、生活することは難しく、私もなかなかうまくできません。

つい先日、病院である検査を受けました。
たまたま身近な人も同じ疑いで検査を受け、結果はそのかたが悪性、私が良性で明暗分かれた形となりました。
そのかたはすぐに戦いが始まるので生活が激変するでしょうから、私はサポートしつつ学ばせていただくつもりです。

黒岩比佐子さんというかたは存じ上げませんでしたが、年が近いので身につまされます。
ご職業柄、ご自分の病気についても冷静に対処されたのだと思いますが、「悟り」という境地に達するまでは、さぞかしお辛かっただろうとお察しします。

主夫になられた元商社マンのかた、大変な決断ですね!
ジェンダーフリーとはかけ離れた日本の社会では、今後も色々なご苦労があると思いますが、せっかく新しい命の誕生によって選んだ生き方なのですから頑張っていただきたいし、回りのかたにも是非サポートしてほしいです。
様々な人生の選択が受け入れられる、寛容な社会が理想ですね。
私も「最近の若い子は」とか、「男(女)のくせに」などと言わないように、気を付けなくては!

ところでスケート、ロシア杯も終わりましたね。
名前も覚えきれていない女子がバンバン3回転+3回転に挑戦してくるのでビックリです。
鈴木さんと安藤さんは見応えのある戦いでしたが、安藤さんの底力はさすがでした。
個人的には鈴木さんのここ数年のプログラムが、SP・FSとも音楽も振付けも大好きなので、ファイナルは激しく応援しちゃいます!
yukoedenさんは、村上さんのファンになられたんですよね?
私も彼女の人を引き付ける魅力はすごいと思います!
実力と共に華があるので、是非お姉様方に一泡吹かせてほしいですね。
今回の男子は、無難にまとめたトマシュくん以外は「う~ん」な展開でしたが、ジャンプ以外の基礎が物を言う結果でした。
町田くんの「ループ飛ぶ前に転倒」は高橋くんもやったことがあり、「高校・大学の先輩だからって、そこは見習わなくても..。」と思いました。
羽生くんはお兄様方との体力・筋力の違いを見せ付けられたと思いますが、理系のご本人としてはコンボ違反が一番悔しいかも知れませんね。
二人とも素直すぎて、良くも悪くも日本男子の伝統を継承しているようです。(涙)
さて残すはエリック杯のみとなり、ファイナル出場争いが熾烈で、とても楽しみです!

みなあんさん有り難うございます。

本当にみなあんさんの誠実な気持ちと優しい気持ちが伝わりました。

同じような検査を受けた方、・・・これは誰でも起こりうることなので、
大変つらかったでしょう。しかし、今医学は進歩しているので、今度は、
治療に万全を尽くすということがやるべきことになってきますね。
元気になれるよう私も願っていますね。

病気や死は不公平ですが、ここに書いた方達のように、努力するということ
においては、平等なので、そこだけ怠らずにまたみなあんさんのように、

他者のことを自分の出来る範囲でかえりみて毎日を暮らしていきたいと思って
います。まじめであるという前提があれば、そこに救いがあります。

こうして、強い良心を持ったみなあんさんと出会えてすごくよかったです。
いつか、アムネスティを支援できることに至った経緯をよかったら、話して
くださいね。多分、日本中にそれをなさっている方は、少ないのではないか
と思います。みなあんさんのような方に出会えてよかったです。

ところで、羽生選手やはり、経験不足と筋力の不足?でましたね。
安藤選手を見ていると、練習や経験がものをいうんだなと思います。
一時は、リンクで立ち往生をしたり、転んでばかりいた試合がありましたね。
私は、今回あまりの素晴らしさに目を見張ったんですよ。
どんなに心を込めて練習したかが伝わってきました。鈴木選手も同じです。
あんなに試練を受けたのに、今や、世界のトップ選手でまだ伸びそう。
本当に楽しみな選手だとおもいます。
若い男子選手に関しては、
二人とも素直すぎて、よくも悪くも日本男子の伝統を継承していると(笑)
いう意見は、いつもながら感心してしまうみなあんさんの観察眼だなと思い
ました。そういうところが、みなあんさんの素敵さですね。
優しくて、多面的ですね。核心ついていて楽しいです。

高橋選手や、織田選手に小塚選手がいるので、これ以上活躍したら、
グランプリファイナル半分以上の選手が出るようなことになるので、
余裕で成長を待てますね。

いつもコメントありがとうございます。温かくて心があたたまりました。
お仕事頑張ってくださいね。お身体に気をつけてお過ごしください。

消しちゃいましたね?!

お昼に見た爆笑モノのコメント、消したでしょう?!
”「飛ぶ前に転倒」は、私も得意です”ってヤツ、コーヒー吹きそうになりましたよ!
いやぁ、私を超えましたね。もう、教えることは何もないです。(←おいおい!)

ところで、病気について優しいお心遣いをいただき、ありがとうございます。
「病を得る」という言い方がありますが、そのかたも私も多くのことを学ぶよい機会になると思います。
仰ってくださったように医学は日々進歩していますし、努力することは平等ですものね。
しかもネットで様々な知識を得たり、経験談を伺ったりできる良い時代になりました。
同じ危険因子を持つ私の存在が、そのかたにとってプラスになるようにサポートしていくつもりです。
yukoedenさんに褒めていただいて、元気出ました!!

アムネスティについてですが、同じ洋楽好きの弟(10代の頃から人権にうるさいヤツ)が先に会員になっていたんですよ。
それで日本で支援コンサートがあった時(たしか1988年の東京)に一緒に行って、会場でもらった資料や弟の話を聞いて決めました。
ブルース・スプリングスティーンやピーター・ガブリエルなどの大物が来ていて感激し、同時にアーティスト達がそういう支援をすることに驚きました。
日本ではチャリティはもちろん、有名人が特定の団体を支援すると胡散臭い目で見られがちなので、とても自然で新鮮でした。
賛助会員になってみると、会費も活動も負担にならない程度ですし、むしろ平和な日本にいては気付かないことをたくさん教えてもらえます。
今も世界中でこんなに酷い人権侵害が行われているということを知り、暗澹たる気持ちにはなりますが..。
国連の諮問機関にもなっているはずですし、戦争や紛争の報道を注意して見聞きしていると、アムネスティの見解や声明が伝えられたりもしますね。
湾岸戦争の際は米国がアムネスティの調査結果を都合よく利用して問題にもなりましたが、それくらい国際的には力があるのに何故日本では伸びないのか不思議です。
日本の国会にも一応、「アムネスティ議員連盟」があるんですけどねぇ。

そういえば最近「犬と猫と人間と」という本を読みました。
同名の映画を製作された監督さんが書いた本なのですが(映画を見る勇気は、まだありません)、その中で、その監督さんが元々はホームレスの支援をされていて、ビックイシューの関連行事で英国に招待されたと知って驚き、やはり人権や動物の権利を学んでいくと、同じような「成すべき事」が見えてくるのだろうと思いました。
でも私の場合はまだほんの入り口なので、ここで挫折しないように気を付けます!
yukoedenさんにはいつも褒めていただき身の縮む思いですが、とても勇気をいただけます。
ありがとうございました!

あったような、なかったような。

みなあんさんの日常は、お仕事だけでなく、とくに冬場はスケート
などもあって、超多忙ですね。

そんな多忙の中にあってもカスピ海ヨーグルト作りなどもやって
らっしゃるみなあんさんは、生活にもアクティブで、暮らしぶりも
いろいろ知恵があってすてきですよ。それもこれからコメントにい
ろいろと書いて教えてくださったらうれしいです。

弟さんすばらしいですね。みなあんさんも関心がいつも人のことにいく
ので、そういう方のさわやかさに生きる秘訣を学びます。

いつか聖書にある言葉の明日のことは、明日考える・ってあったような
なかったようなって書かれてましたけど、
その同じ聖書に受けるより、与える方が幸福って、あったような
なかったような気がします。・・・つまり、自分ができることを他人の
ためにする生き方は、幸福でかっこいい、もしかしたら探せば誰にも
できる生き方かもしれませんね。
有名なスターが、人権の活動をすれば、それが、広く人に知られるよう
になり、それも自分をその立場で与えることができるすばらしい生き方
ですね。

スケートは、グランプリファイナルに日本人選手が半分出るというような
すごいことになりそうですね。
小塚選手は、この間できがとてもよくて今度もがんばってほしいですね。
彼のスケーティングはすごく美しいので、すべて決めて新境地にいければ
またさらに、すごいのでしょうね。
世界選手権まで、すべての選手に目が離せませんね。

寒いですねー。

みなあんさんに教える事はないと言わしめたお笑い・・私も見たかったです。何で消してしまったのですかー?(笑)みなさん笑いについては隠しだまをお持ちのようで身が引き締まります。(笑)
ところで・・この記事の鈴木慶一氏ですが・・ムーンライダース 古くは はちみつぱい からのファンです。
この時代のミュージシャンは今や大御所ばかりですが YMOの細野さん 高橋幸広さん 坂本さんなどの過去バンド は全て好きです。
山下達郎氏はシュガーベイブだし・・同メンバーの大貫妙子氏は坂本氏と新しいアルバムを製作したばかりだし・・大好きなはっぴーえんどの鈴木氏 松本隆氏 大滝氏はナイアガラトライアングルへ繋がります。慶一さんは後継者に近いような存在で(イメージですけど) カーネーションやグランドファーザースへ繋がります。じつは私同バンドの青山氏と結婚する予感がしたのですが・・妄想でした。(笑)夫は慶一氏の弟、鈴木博文氏の「湾岸スタジオ」へ行った事があるそうです。この界隈は邦楽ロックの始まりで皆 洋楽に影響を受け草分け的存在です。
機会があったら是非聞いてみて下さい。日本もやるじゃんと思うはずです。
余談ですが・・アムスティ。事務キャリーもメンバーらしいですよ。みなあんさんがおっしゃっていたピーターガブリエル 好きです。(笑)
ところでフィギュア・・いよいよ最初のクライマックスですね。先日テレビで羽生くんのジャンプ練習風景を見ましたが 一時間に60本 4回転を跳んで成功は二本でした。一分に一本。58回転倒してるなんて凄い事だと思いました。スタミナ不足は否めませんが こんなに苦しまなければ戦いのステージにすらたてないのだと思うと どの選手も光のように思えました。楽しみですねー。

ピーターガブリエルってどんな人ですか?

寒いですね。森おばさんも安藤忠夫氏から、映画評論、市民オケや、
フラワーアレンジメント、最近とみに腕を上げられた写真とたくさん
の顔を持っておられますね。
山下達郎さんは、CDを最近出された?かなにかで、運転中にラジオ
で聴きました。ものすごく歌が上手な方ですね。きれいな細い感じの
声でした。本当に素晴らしかったです。

鈴木さんの歌は全くしらないのですが、拝見した顔写真が、本当にか
わいいといっては失礼ですが、いい人そうで、どんな感じの歌か想像
がつきません。でも大御所にならないって決意が立派だとすごくおもいました。
坂本さんは、映画音楽やCMの音楽をなさっていらっしゃるので、
もちろん知っていますが、あの方は、多分自然保護のようなこと(?)
を熱心になさっていらっしゃるのを読んだことがあります。
いっしょに組んでやっていらっしゃる一般の方が、坂本さんのことを
柔和なかただと語っていらっしゃったのが、とても印象的でした。

みなあんさんは、お笑いのマイスターで、今回少しは、認めて頂けたかと、
とても嬉しく思いました。森おばさんもお笑いに関しては、ポテンシャル
高そうですよ。何か降臨するときがあるんですよね。この間はまさに
そうだったので、みなあん先生に笑っていただけたのかと思うと感激も
ひとしおですが、よく考えたら、みなあんさんのコメントが愛情にあふれて
いた内容でここで、爆発してる場合ではないと思って、TPOも考えて、
消したのです。笑いは化学であり芸術ですね。

その道は求めがいのあるすばらしいものであり、精進したいと思っています。
ところで、スケート!日本強くて、どの大会でも男女ともほとんど優勝者が
出て、た~のしいですね!!!この幸福はいったいいつまで続けられるので
しょうか。時代はありますからね。今スケートを贅沢に語れて本当に楽しい
です!!この栄華がつづきますように。。

カバディ日本代表

アジア大会で銅メダル獲得、おめでとうございます!!
いやぁ、彼らはやってくれると思いましたよ!(←ニワカサポーター現る)
yukoedenさんが取り上げて下さったおかげで、興味が沸きました。
日本でも、もっと普及するといいですね!

ピーター・ガブリエルって、イギリス人で元ジェネシスのメンバーだったシンガーですよ。
森おばさん様、お好きなんですね!
ピーターもジェネシスも、そしてフィル・コリンズも素晴らしいミュージシャンですよね。

森おばさん様はご主人の関係もあり、音楽界の、特に日本のミュージシャンの事情にとてもお詳しくて羨ましいです。
これからも色々と楽しい情報を、教えて下さいね。
結婚の予感、そして妄想、いいですねぇ~。
私もありましたよ、ジェフ・ベックと!(高校生の頃から、かなり好きでした。)

そして羽生君情報、ありがとうございます!
そんなに過酷な練習で、自分を追い込んでいくんですね。
思うような成果が出ることを、祈るばかりです。
週末はエリック杯、浅田さんの復調とファイナル出場権争いが楽しみですね!

yukoedenさん、私がマイスターだなんて目標が低すぎますよ!
私は笑い上戸なのでギャグ好きの人がよく笑わせに来てくれるんですが、そばの人に「そんな低レベルのギャグで笑ってちゃあダメだ。こいつが育たん!」などと、こっちがダメだしされるくらいなんですから。
私など、とっとと乗り越えていっちゃって下さい!

ピーターガブリエルわかりました。

知らないことが少しずつわかるようになってうれしいです。
またできなかったお笑いの道に、目覚めることができそうで、
そのことが何より楽しみです。
そういえば、私の姉やいとこ達は、「仕舞」という能の一部のような
ものを「習っていて、(私はピアノがあるので、やらなかったのですが)
発表会が時々あるのですが、それに行くと、はかまを着た姉や従姉妹
たちが(全員女の子)踊りの中でぴょんと飛び上がるのです。わらって
はいけないと思っても、おかしくて仕方がなく、みんな誰一人笑う方は
いないので、本当に困って、・・・だから、笑ってはいけないときに吹き
出す笑いも苦しみにさえなりますね。(笑)

カバディ、すごいですね。ローラースケートフィギュアの西木選手もSP
一位で通過して、フリーではローラーフィギュアで、世界でただ一人できる
トリプルアクセルを飛ぶ予定だそうですよ。
まちがっても飛ぶ前の転倒がないようにと(大丈夫でしょう)と願っています。

ここ20年の洋楽邦楽は奥が深そうですね。
少し前に全米で一ヶ月一位を独走していたブルーノ・マーズの
ジャストザウエイユーアーを聴いて見て下さい。動画あったと思います。
日本とは縁が深く多分ハワイ出身で、演出もする音楽一家の
ミュージシャンで素敵な音楽ですよ。
非公開コメント
プロフィール

Author:yukoeden
お茶の時間は、気分を楽にしてくれます。6年間、高校の音楽の教師を経験。未曾有の震災に目を向けつつ、 音楽のことはもちろん大好きなフィギュアスケートや興味深い自然科学のことや生活を快適にできることを学び、行ったことがない外国のことを調べたり外国語にふれたりして、夢いっぱいで楽しめることをティータイムしながら探求します。

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