野菜や果物

色彩は、まず花、木、・・・そして、野菜や果物ほど、美しくてチャーミングな色は

ありません。自然が提供するもののColorは、それが、鑑賞用でも、食用でも、

心にすっと来ます。圧倒的で、可憐で、これ以上ない極上の色味です。


緑色は目にも頭にも心にも優しく、赤は自然の中でもやっぱりおしゃれな色です。

山や野の自然の緑や、レタスやキャベツといった野菜のあの淡いさわやかなグリーン、

南天のような木の実やお花の赤に、人参やラディッシュ、そしてリンゴやイチゴの赤、



紫や黄色や白や青や黒さえも・・・、これらは果物やberry、野菜や花ですぐ思い出せます。



BSの放送で(NHKのハイビジョン)、

女流作家の方達が、海外に行き、「食べて書く」といった番組がありました。

角田光代さんが、スペインのバスクを訪ね、

江國香織さんが、ポルトガルに行って、

語り、見て、食べて、・・・・・書きました。

(BSは、素敵な番組がたくさんあります。なかでもイタリアの小さな村々を
取り上げる番組は、大変面白くて、心が安らぐ素敵な番組です。)



角田さんが、おっしゃった言葉で最も印象的だったのは、

家族とはおなかが減っていないか心配する間柄なのだという言葉でした。

お父様はすでに亡くなられていて、お母様も余命何ヶ月ということが、

知らされた時、彼女はレストランでフルコースを召し上がったそうです。

「ちゃんと食べてる?」といつもお母様が言うので、思わずそうされたといいます。

家族とは、そういう栄養や何もかも含めて食事を気にかけるものだと語っていました。



江國さんは、人との関係に食べ物とのドラマもあるというようなことを語っていましたが、

旅行から帰ると、フルーツが食べたくなると仰って、果物がお好きなようでした。

お肉などもポルトガルで召しあって、美味しそうにされていましたが、

インタビューで、「果肉っていいますよね。」と、問われると、

本当にうれしそうに、ワインと食べたりするような話になっていったので、

私も今度、ワインにフレッシュなフルーツ(果肉)・・・をあわせてみようと思いました。



ジュースは、野菜のジュース。果物のジュース。両方ミックスされた

野菜50パーセント果物50パーセントのジュース。。が、

どこでも手に入るので、これもおやつにしたり、食事の時にも飲んだり、
(味が薄くならない程度に、炭酸で割ったり、ヨーグルトを少しいれてもいいですね。)

ジンやウオッカや焼酎をこれらで割ってのんだりしても、すてきなコラボかもと

思いましたし、ジュースを自分で絞ったりして、作ってみようとも思います。








コメント

No title

「自然」が生み出すカラーは、本当に美しいですね。
森の木々や緑を目にすると、それまでくすぶっていた心の澱のようなものが
一気に吹き飛ぶ気がするのも、それらがもたらす恵みなのかもしれませんね。

木の実や野菜たちのカラーは、深くまた淡く瑞々しくて、
人間が作ったどんな凝った色も敵わないほどの魅力がありますね。
そして何より、フルーツ!そのままでもプレーンヨーグルトをかけても
美味しくて、大好きです☆今朝もバナナとキウイを戴きました・(笑)

角田さんの「家族は食事を気にかけるもの」で、思い出したのですが、
母が勤めを持ちながら、出勤前にお弁当を作ってくれただけでも有難かったのに
私たちの誰かが少しでも体調をくずしたら、人参と林檎のジュースを作って
朝のテーブルにそっと置いていてくれました・・。
自分が親になっても、母の半分のこともできずにいるのが情けないです;

「小さな村の物語・イタリア」は、私も友人に教えてもらって以来
可能な限り観ています☆
洗濯物をたたみながらでも楽しめる、ホッと一息つける番組ですね。
何となく、yukoedenさんもご覧になっているような気がしていました(笑)
昨日は、BS・NHK-ハイビジョンでイギリスの「コッツウォルズ」の特集(NHK総合の再放送)を、
2度目なのに美しい緑に見とれて最後まで観ていました。

さて実は下の記事のエスプレッソマシーン、私もコーヒーメーカーが壊れて以来
ずっと欲しくて検討中でした。
ちょっとでも濃い目を飲むと眠れなくなるので、やはり私はカプチーノかラテにしないと駄目なのに、コーヒー好き(笑)
ならばミルクを泡立てる機能の付いたものが必要かなと。

でも、「温めたミルクを瓶に入れて振る」方法は、簡単でいいですね!
教えてくださって有難うございます☆

角田さんのお言葉

なるほど、家族とはそういうものかもしれませんねぇ。
食べることは生きる基本、食卓を囲むことは家族の基本であってほしいですね。
そういう土台があれば、きっと離れて暮らしていても絆は揺るぎないものなのでしょう。
ちなみに私が育った実家では、「家族とは食べ過ぎていないか心配する間柄」でした。

食べ物の色といえば、今日夫が「野菜は色が濃いほど栄養があってありがたいけど、きのこはカラフルだと怖いよね。」と言い、「確かに~」と大笑いでした。

ワインとフルーツ、合いそうですね!
昔は「うわばみ」と怖れられた私もすっかり飲めなくなりましたが、ワインは時々パンやチーズといただくので、今度甘めのフルーツで試してみます。(柑橘系が苦手なので、八朔などは拷問となります..。)

ところで、ご質問のwildroseさんの絵の件は、wildroseさんがご自身のブログでお答えになられたようですね。
あの時のコメントでは恥ずかしいのでサラッと書きましたが、「Speechless」のバックにあのお写真を見た瞬間、正直鳥肌が立ちました。
森おばさん様のブログからの流れで話題になった直後でしたし、wildroseさんも仰っているように、とても愛のある編集でもありましたので。
更にyukoedenさんが、私が特に好きな「Will you be there」を気に入って下さっていることにも、すごく感動しました。
素敵なご縁に、ただただ感謝しています。

あ、武田さんの件、教えていただきありがとうございました。
あのコーナーは読み飛ばしがちで、全然気付きませんでした。
お陰さまで、wildroseさんが海援隊のコンサートに行かれていたという、意外な過去がわかって驚きです!
そして海援隊の曲では、「贈る言葉」よりも「あんたが大将」が傑作ではないかと、秘かに思う私なのでした。

wildrose様

真実のアートは、ほっとかれませんね。

私が、ほとんど見たことがないBS朝日のベストヒットUSAを
あの日に、うとうとしていたのに、どうして、見ることができたのか?
(「speechless」の時は、またうとうとしてました。)
それもマイケル特集第8弾だということでした。

そして、森おばさんのブログのあの美術館の記事から始まって、「ビルボード」誌
の記事にあの画家さんの絵をもとにした「素敵な」パロディイラストとして、
wildroseさんの絵が使われていても鈍い私は、まだよくわからず、・・・・・
その次の記事は、ねこちゃんの記事だったのにも関わらず、私は胸騒ぎがして(笑)
・・・とにかく、wildroseさんのブログに「ベストヒットUSA」を見たというこ
とを書かなければと思ったんですよね。

みなあんさんのコメントを見て、また鈍い私は、何のことかよくわからず、
たずねたんですが、あまりのことに驚きました。
ネット時代ならではですよね。
個展する以上のネットワークですよね。すごいじゃないですか!
本当にすごいことですよ!!光栄きわまりないことですよね。
番組に花を添えましたね。本当に嬉しいです。自分のことのように。

wildroseさんの絵は誰が見ても普通ではありません。多くの方達に見てもらえて
よかったです。素敵で、味わい深くて、とても好ましいのです。今まで描かれた絵
だけでも貴重な宝物で、どの1枚をとっても最高の芸術であり達成です。

これからも、気楽に描ける時があれば、無理はせずに、
消耗しない程度にそうして下さい。ねこの福太郎くんによろしく。。。

みなあん様

確かにキノコのカラフルさは怖いですよね。
ご主人いつか、みなあんさんが携帯わすれて出かけた時に「携帯忘れてる
って電話しようと思った」と仰ったって・・・。ジャパンオープンの時に・・・。
お二人で会話をされている時は、ウイットに富んだ頭のよいセンスのよい楽しい
言葉がぽんぽんと出ていそうだなと、思います。

みなあんさんは、達観した感じと、体験したことの整理や言葉のお料理があまり
にもお上手で、いつも笑いと感動の渦です。
その言葉達から、生きる楽しみや生き方や、価値観さえも学べます。
本当に嬉しいです。ありがとうございます。

海援隊の武田さん・・・そういえば九州のかたで、wildroseさんが、マイケルや
エアロスミスなどのコンサートの合間に行かれたことを考えると
確かに、意外です。ん?これも、あの「車の雑誌」の話題の伏線で何かの縁では
ないかと、疑ってしまう私です@@@
「あんたが大将」という歌はよく知りませんが、すてきな題名ですね。
たしかに「贈る言葉」より、いいかもしれない;;;

そうですね。家族は食べているかと気にする一方で食べ過ぎていないかと心配する
関係でもありますね。うーん、深いですね。さすがです!みなあんさん。。

ところで、またすぐ、グランプリシリーズですね。
村上選手はご自分のことを「おばかスケーター」と言っているそうで、素敵だなと、
ぐっときました。コミカルな持ち味と自分のことを言い、魅力的です。羽生選手と
村上選手は、高橋選手や真央ちゃんもそうだけど世界のファンに受けますね。きっと!!

No title

yukoedenさん、ごめんなさい!
私のコメントが解りにくかったせいで、yukoedenさんを、混乱させてしまったみたいです。

あの日、一番下にアップした私が描いた絵の、元になった「写真」がありまして、
それは私を含め、最もファンから愛されたマイケルの「笑顔」だったようで
おそらく、このパロディイラストを描かれた方も、その「写真」を元に描かれたのだと思います。
決して、私の絵を元にされたのではないです。

私の「絵」は、そこまで有名ではないです(笑)
ただ、描こうと思いついたのが「同じ写真の顔」だったまでで。
パロディの絵の記事の、直後の放送だったので、みなあんさんとのあのやりとりになりました。
以前書いた、「本に載せたい」といわれたという記事を憶えていてくださったことから
そう思われたのですね!
でも、勘違いでも、とっても光栄でした☆(笑)

わかりにくい説明しかできずに申し訳ありませんでした。
こんな私ですが、これからも、どうぞヨロシクお願いします☆

追記

おっと、肝心なことが抜け落ちていました。
小林さんの番組で曲と共に出た映像の中で使われたのも、
もちろん、その「写真」の方で、私の「絵」ではありません;
重ね重ね、解り難くてすみません。

私が武田さんのコンサートに行ったりしたのも、35年以上前だったので
エアロスミスなどを観にいった頃よりも、うんと前だったかもしれません。

海援隊独自のコンサートというのは殆ど行ってなくて、どちらかというと
友人のお目当てのほかのバンドを観るためでした(笑)
もちろん、マイケル初来日(87年)は、そのもっとうんと後です~(笑)

「あんたが大将」、私も嫌な上司にそう言いたかったです(笑)
yukoedenさんの優しくてピュアなところが、大好きです☆

大好きなwildroseさん、こんな私ですが、これからもよろしくお願いします。

パロディイラストの方は、そうだったのですね。

でもwildroseさんの絵は、すごいですよ。本当に!

どうしてそう思うのかは、絵を見ればわかります。

ネットは多くの方の目に触れるので、この空間には夢がいっぱいつまっていますよね。
ティータイムという名前をこのブログにつけただけで、
「森の中のティータイム」というwildroseさんのブログに出会えて、
こうして、親友になれたこと、大事に思っていることなど、奇跡が起きていますね。
お嬢さんと同じコンサートに行ったことや、wildroseさんのあの素晴らしい絵を見られた
・・・見られていることもそうです。
絵がすばらしいことは、勘違いどころか、事実です。

wildroseさんのブログは楽しいです。
そして、その優しくて賢い人柄を、私は尊敬しています。

どひゃ~!

改めて読み返してみると、元々の私の書き方が曖昧でした!
マイケルのあの元になったお写真を知っているもの同士じゃないと、勘違いしてしまうような表現ですよね。
yukoedenさん、wildroseさん、大変失礼致しましたー!!(平謝りっ!)
でも、そんな勘違いをしてしまうほど、wildroseさんの絵が素晴らしいのは事実ですよね!

しかしそれ以外にもワタクシ、yukoedenさんを勘違いさせているようですね。
海援隊の「あんたが大将」はwildroseさんがフォローして下さっている様に、正統派の「贈る言葉」と違って皮肉たっぷりの面白い曲なんです。
wildroseさん、ありがとうございます!
そうですよね。聞いたことが無ければ、同じ系統の感動的な温かい曲なのかと思ってしまいますよね。
聞いたことが無いかもと思わない、自分の土俵でしか考えられない浅はかさを露呈してしまいました。
土俵といえば、家族の話でも「深い」などと言っていただきましたが、要するに我が家は全員体脂肪率が高過ぎるだけのことなんですよぉ~。
あ、昔「どすこい」ってあだ名を付けられたことを、思い出しました!
今でも趣味は、ダイエットとリバウンドなんですけどね。
おっと、話が逸れました。
それにしてもyukoedenさんは、wildroseさんの仰るように、本当に優しくてピュアなかたですね!
私もそんなyukoedenさんが大好きで尊敬しているので、反省しつつ今後も参加させて下さいね。
あ、でも反省はしますがキャラは変えられないと思いますので、今後も混乱させてしまったらごめんなさい!と、先に謝っておきます~。
その時はwildroseさん、フォローを宜しくお願いしますっ!(開き直り?)、

おはようございます!

朝から楽しい気分にさせていただきました。
皆さんの誠実で優しいそして・・根は真面目なキャラクターに心 温まります。(笑) 私はべーシティローラーズ デビューの洋楽ッ子でしたが夫と違い日本のアイドルの歌も歌える派です。
福岡って・・ミュージシャンに限らず有名人が多いですよね。チェッカーズとかタモリもそうですよね。シナロケの鮎川さんも・・ちなみに福島は西田敏行?最近はトップランナーの司会の箭内道彦さんくらいかなー・・
あんたが大将」の件ですが多分yukoedenさんはきっとお若いんですよね。バンプ オブ チキンとかラッドとかも詳しいもの・・(昨日「宇宙飛行士への手紙?」聞きました。)
40代後半からは 多分ファンじゃなくても「JODAN」
の振り知ってます。(笑)
みなあんさん・・ダイエット・・そうでしたか・・私も仲間です。
いいものがあったら教えて下さい。(笑)

 みなあん様、森おばさん様

私の勘違いで、ごめんなさいね。
でもこれは、私のはやとちりというより、そう考えてもおかしくないほど
wildroseさんの絵が、素晴らしい絵だからです。

だから、この思い違いはある意味正解ですね^^

あんたが大将」と、「食べ過ぎる心配」については、きちんと把握でき
いましたよ。。つまり、みなあんさんの文章が、それほどユーモアに富んでいて
お上手でたいへん面白いので(いつもスカッとして爆笑しています)、私なりに、
ひねって返せるかなと試みてみよう思ったのです(撃沈!!!)
多分だんだん、上達できると思います。@@@

私は、ここに来る方、来続けて下さる方は、wildroseさんのところに集まる方達
と同じで、こんなにたくさんブログがあるなかでくっつけたという縁だけでなく、
人柄も誠実さも感じます。顔が見えないネットでも安心感があるのです。そして、
煩雑で大変な日常の小さな支えでもあります。

それから、分かち合える実感を「情報や知識」について本当に持っています。
何で、こんなに温かく、優秀なのと思います。
wildroseさんのなさっている動物愛護や、みなあんさんのアムネスティなど、
森おばさんの家族への大変な献身(義理のお父様やお母様に対する・・すごいですよ)
やヤブ姉さんの・・・私のように日本人の夫婦で行って、
何年か住んでくるということなんかとは大違いの・・・日本人が単身で行って、
本当に海外でforeignerとして勝負している勇気と大変さを思い、励まされて
考えさせられてもいます。

みなあんさん、森おばさん、私、ユーモアの分野が大好きなので、
お二人ともその分野は天才的なので、どうぞ快調にとばしちゃって
くださいね。すっきりして、気持ちがよくなるのです。

みなあん様

今週は、質問から始まって、お忙しい思いをさせてしまいましたね。
申し訳なく思っています。
お身体に気をつけて、頑張ってください。
即答できるケタはずれたユーモアと頭の良さにと、社会的な事に対する
良心的な関心に、いつも敬服していますよ^^。

森おばさん様

本当に多才ですね。
カモメ食堂のことを書いておられたでしょう。
あれは、シリーズ化されましたね。
映画は、すごい文化であり、そこのところからも学ばないと
もったいないと、私は影響を受けて敬服していますよ^^。

今度は私が..

勘違いしちゃって、ごめんなさいね。
ちゃんと解って下さっていたのに、失礼しました~。
これに懲りずに、今後とも宜しくお付き合いをお願いします。

森おばさん様、お気遣いありがとうございます。
「JODAN」、ありましたよね!懐かしくて今、動画見てきちゃいました。
この曲もある意味で傑作だと思うので、海援隊ってすごいバンドでした!
ダイエットに関しては、私に聞かないほうが身のためかと..。
こちらこそ、お勧めがあれば教えて下さいね。

yukoedenさん、しばらくは毎週スケートがあってワクワクしますね!
今週のスケカナも、若手がガンガン飛ばしてきそうで楽しみです!!

フィギュア!

織田選手が出るカナダ大会のフリーを見るために早起きしました。

ケビンレイノルズ選手や、アダムリッポン選手やパトリックチャン選手・・
全選手が出るのではないのにこの顔ぶれ・・・そして4回転のオンパレ
ード。。オリンピックシーズンあたりの4回転回避を思い出すとウソの
ようです。やればみんなできるじゃないの・・・て、それとも得点力の
威力でしょうか・・・。

ところで、元サッカー選手のトルコのイルハンさんが、フィギュアのペア
で、ソチを目指しているそうですが、これは、スポーツ選手だったとはい
え、あまりにもすごいニュースですよね。そんなことができるのと思いま
したが、何年か練習しただけの、その出来にとても関心があります。

フェルナンデス選手は、とてもよかったけれど、モロゾフさんの弟子ですね。
さすがですね!私がもし、女子ではなく、男子のスケート選手だったとしたら、
モロゾフさんとアダムリッポンさんかヨナさんのコーチだったブライアン
オーサーさんが、女子だったら、オーサーコーチがいいなと思います。
(誰も聞いてませんけど)アダム選手は手を挙げるジャンプがすごいですね。

織田さんは、質の高いすべりの、やはりバレエの要素もあるくらいのすごい
選手ですね。4回転挑戦という収穫!!もあって、今回は、グッドルッキングに
見えましたし、美しいすべりでかっこよく見えました。
チャンさん!優勝しちゃいましたね。
非公開コメント
プロフィール

Author:yukoeden
お茶の時間は、気分を楽にしてくれます。6年間、高校の音楽の教師を経験。未曾有の震災に目を向けつつ、 音楽のことはもちろん大好きなフィギュアスケートや興味深い自然科学のことや生活を快適にできることを学び、行ったことがない外国のことを調べたり外国語にふれたりして、夢いっぱいで楽しめることをティータイムしながら探求します。

最新記事
リンク
カテゴリ
月別アーカイブ
QRコード
QR
RSSリンクの表示
検索フォーム