スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

アイ ラブ スターバックス





「どんな時にだってティータイム」という題を思いつく位、カフェが好きです。
生活のオアシスのような時間であり空間だと思っています。家でお茶するときも、
外に出かけている時もそのオアシスで、自分を取り戻し、ほっと一息つきます。
私が高校時代を過ごした九州の福岡市の大濠公園の近くには、NYでも見なかった
ようなおしゃれなカフェがあります。そこにあるメニューは、ペパーミントが
入った少し甘いスチームドミルクなんかがあって、九州に帰ったときは行ったり
しますが、スタンダードでチェーン店であってもカフェは大切な場所です。

あの 緑色の丸いロゴを見ると、本当に心が明るくなります。
街の中で、スターバックスを見つけると、自分のホームや拠点がここにもあった
と、私はほっとします。(ちょっと大げさ;)

マンハッタンには、ワンブロックに二軒くらい、このお店がある場所もあって、
ニューヨークっ子のお気に入りです。
あのくつろげる雰囲気の秘密は何でしょうか。

コーヒーの産地は、世界中でも貧しい国が多いのです。
その国の生産するコーヒーを、上質の物にし、相場の変動の影響から保護されるよう
また、インフラの整備も協力し、自然も保護するように、
スターバックスは、協力しています。
きっとその豊かな余裕が、スタバのセンスを上品で魅力的なものに
しているのかもしれません。

とはいえ、戦略の展開は、必要で、スーパーでスタバのコーヒーが
売られるようになってもきました。
でも、この店の世界同一基準の、ある意味スタンダードな、それでも雰囲気が良い
もてなしの精神があって、いつでもどこにいてもスタバに行くとほっとします。



それで・・・、(短いスタバの動画)

ニューヨークのスタバ  ニューヨークのスターバックス

東京ミッドタウンのスタバ   東京ミッドタウンのスタバ


そして・・・、

スターバックスの"心臓部"を取材              


(被災した日本へ一億円の寄付や店内での募金活動もされているようです)

もちろん、それ以外のチェーンにも行きます。それぞれ良い所がありますね。





コメント

非公開コメント
プロフィール

Author:yukoeden
お茶の時間は、気分を楽にしてくれます。6年間、高校の音楽の教師を経験。未曾有の震災に目を向けつつ、 音楽のことはもちろん大好きなフィギュアスケートや興味深い自然科学のことや生活を快適にできることを学び、行ったことがない外国のことを調べたり外国語にふれたりして、夢いっぱいで楽しめることをティータイムしながら探求します。

最新記事
リンク
カテゴリ
月別アーカイブ
QRコード
QR
RSSリンクの表示
検索フォーム

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。