Coffea arabica * アフリカ * 記憶力は伸ばせる!?










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Tingatinga


Tinga Tinga Tales (Storie dall'africa)










               



       

'12 06 23 人志松本のすべらない話 1 7

これは、すべらないってところが、フィギュアスケートと関係ないのですが(笑)

あまりにも、楽しいので。。。







 



シーズンオフとはいえ、フィギュアスケートの選手は、
いつもやることが多くて忙しそうです~。
海外に行くこと、語学の修得が、自然にできますね。
夢がいっぱい。夏も涼しそう^^。
でも、すごくハードなスポーツ!


    &


THE ICE 2012 完全版@公式版
   
26本のTHE ICEの高画質の演技があります。






                






コーヒーをめぐる興味深い話は,野生のコーヒーの木の原産地であるエチオピア高地
から始まります。いま生産されているコーヒー全体の3分の2は,その原産地から広がった
アラビカ種(Coffea arabica)と呼ばれるコーヒーだそうです。




【作業用BGM】しっとりジャズピアノ【jazz piano】 とカフェラテ







              





「ハクナ・マタタ(スワヒリ語で『くよくよするな』、の意味)」をモットーとした

暮らしを続け、成長していったのは、ライオンキングにでてくるシンバです。。

私も、東北に行っていろいろと考えさせられたり、実家がこの間の豪雨の被害で

大変だったりしましたが、それでも、いろいろと起こるのが、人生。

本当に、この言葉をモットーにできたらいいなと思っています

考えこんでも、状況が変わらないなら、とにかく、そのまま。。。

できるだけ、ハクナ・マタタ

      この炎の分の努力をして。。。





ハクナ・マタタ。。。。。(o^-')b 









                   






毎日とても暑いです。。





アフリカは、年中暑そうですが、どうなんでしょう??



   



それで・・・・・、







    アフリカここには、たくさんの国の情報が~@
      


アルジェリア
アンゴラ
ウガンダ
エジプト
エチオピア
エリトリア
ガーナ
カーボヴェルデ
ガボン
カメルーン
ガンビア
ギニア
ギニアビサウ
ケニア
コートジボワール
コモロ
コンゴ共和国
コンゴ民主共和国
サントメ・プリンシペ
ザンビア
シエラレオネ
ジブチ
ジンバブエ
スーダン
スワジランド
セーシェル
赤道ギニア

セネガル
ソマリア
タンザニア 
チャド
中央アフリカ
チュニジア
トーゴ
ナイジェリア
ナミビア
ニジェール
ブルキナファソ
ブルンジ
ベナン
ボツワナ
マダガスカル
マラウイ
マリ
南アフリカ
南スーダン
モザンビーク
モーリシャス
モーリタニア
モロッコ
リビア
リベリア
ルワンダ
レソト


これだけの国の、それぞれの情報がでていて、ちょっと面白そう~。。













すごく、楽しいアフリカのアートがあります。

以前にも少し触れたのですが・・・・・、






タンザニアの・・・・・、






   
ティンガティンガ村のアート。楽しい!本当にわくわくします。

   ここデス!
   素晴らしいし、かわいいし、おもしろいし、村の様子も素敵です。
   是非、見て下さいね。アフリカンアートと、アフリカの村がファンシー







                   








記憶力は伸ばせる! そうです。

「記憶力のおかげで世界が広がる。記憶力がなかったなら、継続感というものがなく、
毎朝、鏡をのぞくたびに見知らぬ人と目を合わせることになるだろう。
一日一日が、また一つ一つの出来事が全く孤立してしまい、
過去から学ぶことも将来を楽しみにすることもできないだろう」。
―「脳力の不思議」





鳥は、冬に備えて食べ物を蓄えておいた場所を数か月たっても覚えています。
リスも、木の実を埋めておいた場所を覚えています。
それなのにわたしたち人間は、ついさっき車の鍵を置いたばかりの場所を
思い出せないことがあります。物忘れを嘆く人は少なくありません。
とはいえ人間の脳は、不完全ではあるものの、物事を学んで記憶する
驚くべき能力を有しているそうです。






計り知れない可能性

人間の脳は、重さ1.4㌔ほど、グレープフルーツぐらいの大きさだそうです。
そこに約1,000億のニューロン(神経細胞)が詰め込まれ、途方もなく複雑な
ネットワークを形成しているそうです。







例えば西アフリカには、グリオと呼ばれる語り部がいて、
文字は読めませんが、幾世代にもわたる沢山の村人の名前を記憶しています。
アメリカの作家アレックス・ヘイリーは、グリオの助けを借りてガンビアでの
自分の先祖を6世代たどり、「ルーツ」という本を書いてピュリッツァー賞を
受け、こう述べています。
「私はアフリカのグリオたちに本当に大きな借りがある。アフリカでは、
一人のグリオの死は一つの図書館が焼け落ちるのと同じと言っても過言ではない」。






有名なイタリアの指揮者アルトゥーロ・トスカニーニの例もあります。
トスカニーニは、19歳の時に別の指揮者の代役を務めて,才能を見いだされました。
目が悪かったにもかかわらず、オペラ「アイーダ」の全曲を見事に指揮してみせた
そうです。曲を丸ごと記憶していたからだそうです。







そして・・・・・、







大抵の人は、自分で思うより大幅に記憶力を伸ばすことができるのだそうです。。。

ふーよかった~^^。   






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   お願いします。。。





プロフィール

Author:yukoeden
お茶の時間は、気分を楽にしてくれます。6年間、高校の音楽の教師を経験。未曾有の震災に目を向けつつ、 音楽のことはもちろん大好きなフィギュアスケートや興味深い自然科学のことや生活を快適にできることを学び、行ったことがない外国のことを調べたり外国語にふれたりして、夢いっぱいで楽しめることをティータイムしながら探求します。

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